【PayPalとは】初心者でもカンタン登録・利用!クレカ嫌いにもお勧めサービス!【キャッシュレス支払い】

What’s up, 皆さん、RTです。

 

最近は新型コロナウィルスのニュースでどのメディアも持ちきりですね。
色々な売り場もマスクが品薄になってしまっていたり、転売屋の売り文句でトイレットペーパーやティッシュまでが無くなってしまったりと散々です。

 

ただ、ウィルスの影響で外出を控える人も多いんではないでしょうか。
そうなってくるとインターネットでの買い物も増えるかと思います。

 

でもインターネットでの買い物にはクレジットカードが必要になります。
中にはクレジットカードにしか対応していないショップもありますが、購入側としてはクレジットカードを使いたくない、むやみにカード情報をネットショップに開示したくない人もいますよね。
そんな人にクレジットカードが無くても、使わなくても支払いができるおススメな方法があるんです!

 

それがタイトルにある“PayPal”です。

 

なかなか馴染みのないサービスですが、今回はこの“PayPal”がどういったものかご紹介していきたいと思います。

 

  • PayPalってどんなサービス?
  • どうやって使うの?

 

こんな疑問が出てきたらこの記事が役に立てるように、登録時・利用時に必要な事を最初から最後まで細かくかつ分かりやすく説明します!

 

 

PayPalとは

出典:wikipedia

 

まずは簡単にPayPalがどんなものか見てみましょう。

 

PayPalはアメリカのカリフォルニア州サンノゼに本社を置き、ピーター・ティールイーロン・マスクによって1998年に創設されました。
クレジットカード番号や銀行口座番号をショッピング相手に開示しない決済サービスを行っており、世界中でなんと3億人以上がPayPalを利用しています。

 

純利益は20億2300万ドルの規模を誇り、190カ国21の通貨に対応しています。
2007年3月からは日本ユーザーの利便性向上を目的に、サイト表示が日本語表示にされたり日本国内でのカスタマーサポートといった電話問い合わせもできたりするようになりました。

 

ほとんどのユーザーがクレジットカードで登録をしているようですが、実際にクレジットカードがどれくらい使われているか皆さん知っていますか?
次の項目ではPayPalを使用するのに必要なクレジットカードの使用実情について見てみましょう。

 

 

クレジットカードの使用実情

出典:JCB

 

それではクレジットカードがどれくらい使用されているのか見てみましょう。

 

2018年度にJCBが行った調査では日本国内の保有率は84%とかなり高めです。
直接硬貨やお札の持ち歩きをしなくて済んだり、公共料金などの自動引落としに使えたりといった利便性が評価されています。
また、近年ではポイントマイルと連動していてクレジットカードを使った分だけそれらが貯まる仕組みになっているので旅行や海外へ行く人には手放せないアイテムです。

 

私も国内海外問わずクレジットカードが手放せません。
やはり店舗やネットショップで使える利便性が高く、支払いがスムーズに出来るのが有難いです。
その為、私自身としてはクレジットカードを使う事に抵抗はありません。

 

ただ、
クレジットカードを使っていてもその情報をショップに伝えるのに抵抗がある人はいます。
そんな時に役立つのがPayPalなのです

 

参考サイトURL:JCB

 

 

 

こんな時に使えて超便利!

出典:Paypal twitterアカウント

 

ここからはPayPalのサービス内容を見ていきましょう。

 

そもそもPayPalってどんなシステムなのか疑問ですよね。
PayPalの主な特徴は下記の4点です。

 

  • 相手側にクレジット情報を開示せずに商品購入
  • 高いセキュリティシステムで買い手保護
  • 世界中2400万の店舗で使用可能
  • 登録が簡単

 

 

お店側にクレジット情報を開示せずに商品購入

 

PayPalが最も目玉としているのが何といっても①のネットショッピングでショップ側に自分自身のクレジットカードの情報を開示せずに支払いが出来るという点です。

 

海外ショップや個人経営ショップでの買い物で情報開示が伴うクレジットカードを使うのは怖いなあ、って思う時ありますよね。
私自身もPayPalを使用する前まではクレジットカードの情報を伝える事に抵抗があった為、あまりクレジットカードを使わずに現金で支払いをしていました。

 

最近では新手のオンライン詐欺が横行して消費者の財布の紐もきつくなりつつあり、支払い時にクレジットカードの情報を入力したり相手に教えたりするのは少なからず抵抗があると思います。

 

しかし、PayPalではクレジットカードを登録し、後は支払い時にクレジットカードの番号を入力せずに簡単に商品を買う事が出来ます。
更に言うと、銀行口座だけの登録だけでも利用ができ、クレジットカード自体を持つ必要もなくなりつつあります。

 

クレジットカード情報を相手に開示せずにワンタッチで簡単ショッピング!

 

これなら安心して買い物が出来ますよね。
じゃあ実際にどれだけ安心なのか?
次はPayPalユーザーの安心を支えるPayPalのセキュリティシステムを見てみましょう!

 

 

買い手保護付きの高いセキュリティシステム

 

PayPalのセキュリティは万全です。

 

PayPalでは独自の不正防止モデルが確立されており、全ての取引を24時間365日モニタリング。
不審な動きがあればアカウントを制限するなどしてユーザー保護に努めています。
また、登録された個人情報は業界最高水準の暗号化キーで保護されていて、クレジットカード会員データを安全に取り扱う事を目的として策定された業界の基準PCI DSS (Payment Card Industry Data Security Standard)に準拠しています。

 

ただ、商品を購入したけれど「商品が届かない」「違うものが届いてしまった」なんてトラブルもあるかと思います。
そんな時でもPayPalには条件を満たせば金額が保護される買い手保護制度があり、トラブル対応もしてくれます

 

買い手保護制度の利用手順は下記のようになっています。

 

  1. ログイン後に[最近の取引]または[取引]から、問題のある取引をクリック。
  2. [問題を報告]ボタンをクリック。
  3. 問題のタイプを選択し、指示に従って必要項目を入力して手続き完了。
    問題が解決しない場合はクレームを提出。

 

こんな風に買い手保護もしっかりとしています。
安心して利用できる中で、皆さんはどんな買い物をしますか?
次はPayPalがどんな所で使えるかご紹介します!

 

 

全世界で使える決済サービス

 

ここで問題ですが、PayPalユーザーは世界で何人いると先述したか覚えていますか?

 

そうです!世界中で3億人以上です!
そんな3億人が一体どんなショップで買い物をしているのか気になりませんか?

 

なんとPayPal対応のショップ数は世界で2400万以上もあるんです!

 

カテゴリーは主にデジタルサービス、通販サイト、そしてトラベル関係の3種類です。
それだけと思うかもしれませんが、ざっくりと利用できるショップを見てみましょう。
皆さんが普段買い物しているショップもあるかもしれません!

 

●デジタルサービス

DMM.com
PlayStation.Store
DAZN
Facebook
YouTube
Microsoft
スティーム
グリー
WARGMING.NET
レンタ
Google Play
フル
ブリザード
ニコニコ
スポッティファイ
バンダイナムコ
EAスポーツ
エバーノート
ドロップボックス
スカイプ
任天堂スウィッチ
vimeo
マインクラフト
ブックウォーカー
バンドキャンプ
Udemy
ストアカ
Bizmate
会計フリー
PIXTA
vector
デザインカット
キャンプファイア
ふるさとチョイス

●通販サイト

ヤマダ電機
チケット流通センター
iHerb
HMV & BOOKS
disk union
BROOK’S
LION
Etsy
ebay
amiami
ホビーリンクジャパン
キャラアニ
pixiv
TOKYO OTAKU MODE
wish
ウォルマート
チケットストリート
TARGET
セカイモン
Qoo10
TOMTOP
animate
まんだらけ
STORES
asos
FARFETECH
swatch
next
NeimanMancus
Sak’s fifth Avenue
ヴィクトリアシークレット
スワロフスキー
TSUKUMO
銀蔵

●トラベル

全日空
アメリカン航空
エールフランス航空
アリタリア航空
ブリティッシュエアウェイズ
セブ パシフィック
中華航空
デルタ航空
エミレーツ航空
エティハド航空
flybe
イベリア航空
jetBlue
KLM
ルフトハンザ航空
マレーシア航空
カタール航空
ライアンエア
シンガポール航空
サウスウェスト航空
ユナイテッド航空
agoda
Hotels.com
airbnb
voyagin
RUNNET
Event Regist

 

 

上記の様にデジタルサービスではゲーム関連、通販サイトでは電化製品からジュエリーまでと多岐に渡ります。

 

私なんかはセカイモンebayで好きな選手のサイン物やヴィンテージのTシャツなんかを買っています。
日本にないものや既に一般のショップでは置いていない物とかが手に入るのですごく嬉しいです!
トラベルでは各国の主要航空会社でPayPalが使用可能で、滞在先のホテルやチケットまでPayPalでの支払いが可能です。

 

でも上記のショップはほんの一部。
他にもリストに載っていない多くのショップでPayPalが使えるので登録したらぜひ確認してみてください。

 

私もこの間Instagramでフォローしているアメリカのショップで買い物をしたらPayPal支払いが出来ました
意外とアメリカのショップはPayPalでの支払いがどこでも比較的できるんだという感じです。

 

 

【登録方法は超シンプル!】

 

ではPayPalの登録方法はどんなものなのか?
しっかりとした決済サービスだし、色々と面倒くさいんじゃないかと思うかもしれません。

 

実際は全く面倒くさいことはありません!

 

  1. パーソナルか法人か選択
  2. 支払い情報を登録
  3. メールアドレス認証

 

この3ステップで登録が簡単に出来ます。

 

では各ステップを更に細かく見てみましょう。
PayPalに登録したいという方はぜひ参考にしてみてください(2020年3月20日現在)

 

Paypal公式ページはこちら

 

1.個人か法人か選択

Paypal公式ページ右上にある新規登録から登録ページへいきます。

 

 

まずは個人法人かを登録します。
登録ページの最初でパーソナルアカウントビジネスアカウントを選択し、下の新規登録に進むを押します。
個人のショッピング用ならパーソナルアカウントを選択しましょう。

 

 

 

2.国とメールアドレス等入力

続いてパーソナルアカウントのページで下記を入力します。

  • メールアドレス
  • パスワード
  • パスワード再入力

 

この入力が終わったら次へをクリック。

 

 

 

その後私はロボットではありませんをクリックしてください。

 

 

3.個人情報を入力

次のページでは個人情報を入力します。
例で数字や番地を入れています。

  • 郵便番号:123-0001
  • 都道府県:東京都
  • 市区町村:千代田区小中町
  • 番地:5678-9
  • 建物名、階、部屋番号:ドミトリー西 2F 107
  • 電話番号(モバイル自宅を選択):+81 80-1234-5678

 

ここでは英語ではなくて日本語で記入します。
ただし電話番号の最初の0は入力しないで大丈夫なので気を付けてください。

 

個人情報の入力後は同意してアカウントを開設をクリックしてください。
クリックするとクレジットカード情報など支払い方法の選択画面に移ります。

 

 

4.クレジットカード情報を入力

 

カード・銀行口座を登録するをクリックします。

 

 

 

 

 

その後、クレジットカード情報の入力画面が表示され、下記の4つを入力します。

  • カード番号
  • 有効期限
  • 確認コード
  • 請求先住所

 

最後にカードを登録するのボタンを押してカード情報の登録の完了が出来ます。

 

 

5.メールアドレス認証

 

カードを登録するのボタンを押したら、次にアカウントに進むを押すとマイページへ移動します。

 

次に登録したメールアドレスにPayPalから確認メールが届いているのでそちらをクリックしてください。
そのメールを開いてメールアドレスを確認をクリックします。

 

登録したパスワードを入力してこれで新規アカウントが開設でき、日本国内や海外の通販サイトでショッピングが出来ます。

 

 

6.ローマ字で名前と住所を登録

 

海外のインターネットショップを利用する際にはローマ字で名前や住所を登録しておくとより安心できます。

 

まずはアカウントページの⚙歯車の設定ボタンをクリック。

 

そうするとアカウント設定画面に移るのでアカウントオプションの中の言語をクリック。
その中のEnglishを選択します。
その後にパソコンのキーボードF5を押して更新すると、表示が英語に変わります。
表示が英語に変わったら再度⚙歯車の設定ボタンをクリックしてください。
そうすると住所と書いてあった箇所がAddressesとなっているのでその隣にある「+」マークをクリックします。
すると下記の5項目が表示されます。

 

  • Building name, floor,room numuber:建物名、部屋番号
  • Street name,street number:市区町村以降、番地等
  • City/Ward/Town/Village:市区町村
  • Prefecture:都道府県の選択
  • Postal code:郵便番号

 

英語での住所の書き方は日本と概ね逆順にローマ字で書きこみます

Building name, floor,room numuber:Dormitory Nishi 2F 107
Street name,street number:5678-9
City/Ward/Town/Village:Chiyoda-ku, Konaka-cho
Prefecture:Tokyo
Postal code:123-0001

 

▼英語での住所の書き方については以前に掲載した下記の記事も見て頂けたらと思います。▼

関連記事

What’s up, 皆さん、RTです。   皆さんは海外のサイトで商品を買う事はありますか?   私はよくInstagramやFacebookでフォローしている海外ショップとやり取りをして日本で[…]

 

 

同じページの下から2番目に
□Make this yuor primary address
の項目があります。
この住所を優先的にする」という意味で、海外サイトでのショッピングが多い方はここにチェックを入れるのをおススメします。
住所が登録出来たらLanguageを再び日本語に戻してF5を押すとアカウントページは日本語に戻ります。

 

これでアカウント開設は完璧です!
国内外のショップで買い物を楽しみましょう。

 

 

銀行口座やVプリカでも登録可能

銀行口座

 

PayPalにはクレジットカード以外にも銀行口座やVプリカでの登録も可能です。
日本でのサービス展開も行われるようになった為、日本の銀行も登録できるようになりました。
登録可能な日本の銀行口座は下記になります。

  • みずほ銀行
  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • ゆうちょ銀行
  • りそな銀行

 

 

Vプリカ

 

 

ちなみにVプリカとは審査不要で直ぐに発行できるインターネット専用のVisaプリペイドカードです。

 

日本国内在住の18歳以上なら簡単な登録ですぐにアカウント開設が出来るのですごく便利です。
限度額は10万円となっており、アカウント開設後にすぐ利用が出来ます。
セブンイレブンやファミリーマートといったコンビニやインターネットでも購入が可能
様々なデザインのカードがあるので、お好きな柄でショッピングの気分を盛り上げられます。

 

 

デビットカード

 

 

デビットカードにもクレジットカード同様にカード番号がある為、PayPalに登録することが出来ます。

 

デビットカードは口座預金してあるお金を自動で引き落として、クレジットカード同様に支払いできるカードです。
ソニー銀行楽天銀行JNB(ジャパンネット銀行)など様々な会社が発行しており、利用上限額=口座残高なのでうっかり使いすぎてしまう心配がありません。
銀行キャッシュカードとクレジットカードの中間のようなサービスで、クレジットカードは怖いけどキャッシュレス化したい人に人気です。

 

 

気になる手数料

 

情報保護の安全面ではパーフェクトなPayPal。
ただ手数料がどれほどなのか皆さんも気になる所だと思います。

 

PayPalの決済サービスでは下記のサービスについては無料です。

  • アカウント開設
  • カード・銀行口座でのショッピング時の支払い
  • 友達や家族への送金(日本円のみ)
  • 友達や家族からの受け取り(日本円のみ)

 

普通にショッピングや日本円でのやりとりをする際に手数料は発生しません。

 

手数料が発生するのは下記のケースになります。

  • PayPalアカウントから銀行口座への引き出し
  • 海外への送金
  • 外貨取引
  • ビジネスアカウントにおける決済

 

手数料についてはすごく気になる所ですので、じっくりと1つ1つ見てみましょう!

 

 

PayPalアカウントから銀行口座への引き出し

先述したようにPayPalアカウントはクレジットカードや銀行口座とリンクしています。
銀行口座からアカウントへのお金の動きが出来る為、その逆であるアカウントから銀行口座への引き出しも可能です。

その時の手数料が下記になります。

  • 5万円以上 / 1回あたり → 無料
  • 5万円未満 / 1回あたり → 250円

銀行口座への引き出しについては5万円以上が手数料無料になるのでおススメです。

 

 

海外への送金

 

海外に住んでいる家族や友人への送金にも使えるPayPalですが、その時の手数料は下記の様になっています。

  • 100万円まで / 1回あたり → 499円

PayPalでは1回で100万円までの送金が可能ですので、それ以上の金額を送る場合は分割での送金になります。

 

 

外貨取引

 

自分自身が保有している通貨と異なる通貨での取引が発生した場合は通貨換算手数料が発生します。
日本円で送金し、アメリカドルでの受け取りの場合の手数料を見てみましょう。

 

  • 送金側が負担する場合 → 4%
  • 受け取り側が負担する場合 → 3%

 

それぞれの場合で負担する手数料の額が異なるので注意が必要です。

 

 

ビジネスアカウントにおける決済

 

先述したように、PayPalではビジネスアカウントを開設する事も出来ます
アカウント開設は個人アカウントと同じように無料ですが、ビジネスアカウントでは受け取り決済時に手数料が発生し、受取額によって比率が異なるので注意が必要です。
その比率は下記になります。

 

  • 30万円以下
    →3.6%+40円 / 件(国内 標準レート)、4.1%+40円 / 件(海外 標準レート)
  • 30万円超100万円以下
    →3.4%+40円 / 件(国内)、3.9%+40円 / 件(海外)
  • 100万円超1000万円以下
    →3.2%+40円 / 件(国内)、3.7%+40円 / 件(海外)
  • 1000万円超
    →2.9%+40円 / 件(国内)、3.4%+40円 / 件(海外)

 

ビジネスアカウントでは受取額が高額な分だけ比率が下がるのでその点を確認しておきましょう。

 

また、上記ほどの高額でなくとも取引が行われた際にビジネスアカウントでは手数料が掛かります。
国内取引2357円以下、海外取引1736円以下

 

  • 決済手数料(国内) → 5%+7円
  • 決済手数料(海外) → 6%+7円

 

 

PayPalを使いこなしてショッピングを楽しみましょう!

 

いかがだったでしょうか。

 

複雑な事はほとんどなくアカウント開設も超簡単!
PayPalのサイトは日本語対応もしているので英語への苦手意識がある人でも気軽に使う事が出来るのが魅力です。
慣れるまでに少々時間は掛かりますが、それはどんなサービスでも同じことが言えます。
いざ慣れてしまえば、簡単手軽にショッピングを楽しむ事が出来ます。

 

実際に私もPayPalを使い始めてからはショッピングの幅が広がりました。
日本ではなかなか買えない物を買えたり、支払いの流れがとてもスムーズになったりとすごく助かっています。

 

皆さんもぜひPayPalでアカウントを作ってネットショッピングを楽しみましょう!

 

それではHave a nice day!